
ピープルズ・ホープ・ジャパンの2020年チャリティカレンダーです。
カンボジア、ミャンマー、日本の子どもたちに
各国のおとぎ話をテーマに描いてもらいました。
1年間、それぞれの国の味わい深いおはなしの絵をお楽しみいただけます。
2020年版はこんなカレンダーです。
【仕様】
・祝祭日記載
・次月記載
・片面A4サイズ(広げるとA3サイズ)
クリックすると拡大して表示されます。
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![]() ▲表紙 |
![]() ▲裏表紙 |
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アジアのおはなしカレンダーのできるまでのおはなし
カンボジア、ミャンマー、日本といったピープルズ・ホープ・ジャパンの活動地で、各国のおとぎ話をテーマに絵を描いてもらいました。絵本をめくるような楽しさがある
12 か月です。
【カンボジア】
コンポントム州の小学校で「ハヌマーンと逆さの山」という絵本を小学校で絵を描いてもらいました。絵本は内戦で多くの文化資産がなくなったカンボジアでむかし話の発掘、伝播活動をしている一般社団法人ホワイトベース 石子貴久氏の制作したものです。


【ミャンマー】
PHJ ミャンマーの支援地の中学校で「あきらめないよ」という絵本の絵を描いてもらいました。絵本はアジアに絵本を届ける活動を実施している公益社団法人シャンティ国際ボランティア会がミャンマーで出版したものです。


【日本】
PHJ東京事務所のある武蔵野市の子どもたちに日本のおとぎ話の絵を描いてもらいました。誰もが知っている馴染みのある日本のおとぎ話を描いてくれました。子ども達が何人かで一つの作品を描いているものもあります。

























本事業は、保健センタースタッフと村のボランティアが支援ネットワークを形成し、地域の子どものケアに関する知識普及や実践促進を行うことにより、5 歳未満児の予防可能な死亡を削減しつつ、健康な成長発達が促進されることを目的とします。子どもの栄養改善など健康増進や疾病予防に対する地域住民の関心を高めて家庭でのケア実践の増進を狙いとしています。








