ミャンマー 活動レポート

2015年5月28日

日本から贈られた中古救急車がまもなく始動!

熊本県の消防署のご協力により寄贈され、2015年3月に日本を出発した中古救急車。船便で約1か月かかってミャンマーの首都・ネピドーに到着しました。酸素ボンベなど必要な器具をそろえ、支援先のタッコン郡の病院での業務スタートまで、いよいよあと一歩となりました。

救急車の登録申請手続きをするPHJスタッフ

PHJ、地元保健省のロゴも印刷されました

ナンバープレートも付けられ、始動準備万端です


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