アジアの母と子をささえる国際保健医療支援団体

トップページ > PHJとは >  スタッフ紹介

スタッフ紹介

ピープルズ・ホープ・ジャパンで働く国内および海外事務所のスタッフを紹介します。

PHJ本部東京事務所スタッフ

東京事務所では資金調達、海外事業のサポート、広報といった業務を15人(2018年12月現在)のスタッフでこなしています。
【スタッフインタビュー】
理事長 小田晉吾
副代表 小川敏夫
代表代行 神谷洋平
海外事業部長 中田好美
管理部総務 杉山久子
企画部 桜小路光紀
募金部/東日本大震災支援 北島弘
募金部/東日本大震災支援 横尾勝
募金部 大河内恒
募金部 山﨑承一
広報室 矢﨑祐子
広報室 南部道子

カンボジア事務所スタッフ

カンボジア事務所長代行

中田 好美

総務・会計担当

ティダ

2018年にPHJに加わる前は、13年以上事務、会計、プロジェクト管理の仕事をしてきました。PHJでは総務、調達、経理分野で母子保健改善教育が着実に進み、スタッフ全員が支援事業を公明、誠実、効率的に実行できる体制をつくる仕事に携わっています。

プロジェクト・アシスタント

シノル

2012年に大学を卒業しました。PHJには2014年10月に加わりました。PHJの活動を所長や他のスタッフと進め、カンボジアの発展に貢献したいと思います。

プロジェクト アシスタント

スレイリーン

2015年に正助産師の資格を得、大学で英語を学びました。PHJに加わり、農村での保健衛生教育の重要性を認識しました。PHJのプロジェクトが終わるまで、一生懸命働きます。
(正助産師)

ドライバー

シナ

コンポンチャムにあるPHJ事務所でドライバーとして働いています。38才です。家族は妻と子供ふたりです。PHJでの仕事はやりがいがありずっと働きたいです。

ミャンマー事務所スタッフ

ミャンマー事務所長

真貝祐一

■ミャンマー事務所の統括・運営
2014年6月よりPHJの一員としてカンボジア・インドネシア・タイの事業活動を経験し、2015年3月よりミャンマー事務所長としてネピドーに居ります。異なった文化の中で前向きに母子保健改善活動に取り組んでゆきます。(公衆衛生学修士)

プログラム・マネージャー

志田保子

2016年10月に入職しました。PHJの事業が現地に即した活動となるよう、現地の人々と共に考え、常に現場の声に耳を傾けていきたいと思っています。
(看護師 助産師 公衆衛生学修士)

プログラム・オフィサー

ピョー・ゾウ・アウン

ミャンマー事務所の最初のスタッフとして、所長を支え事務所の使命を果たしたいと思います。趣味はウオーキングのほかアドベンチャー・ムービーを見ることです。PHJがミャンマーの農村の保健医療環境の改善を目的としていることに感謝しています。
インタビューはこちら

プロジェクト・オフィサー

ピョー・ミン・テュ

公衆衛生大学卒業生です。PHJには2016年12月に加わりました。趣味は読書と新しい事を知り学ぶことです。公衆衛生は重要な分野との信念を持っているので、PHJで活動ができることは大変うれしく、活動サイトのために全力を傾けます。

フィールド・オフィサー

アウン・トゥー・ミン

マグウェー公衆衛生大学を卒業し、2018年10月に入職しました。公衆衛生は地域の人々の生活に重要な分野です。私の公衆衛生の知識をPHJミヤンマー事務所の活動地域で生かせることができて大変嬉しいです。頑張ります。

フィールド・オフィサー

ザーニ・リン

2018年11月からPHJで働き始めました。PHJは地域へ健康教育、医療施設や備品の提供をしています。私は農村部の地域で楽しく働いています。PHJのプロジェクトはとても効果があると思っています。ミャンマーの保健システムが発展することを願っています。

会計担当

タンタンシン

2018年5月に入職しました。人々を助けることが好きで、楽しんで働いています。PHJは保健施設の建築や医療機器の寄贈、母子保健の保健教育を行っています。このプロジェクトが農村部の母子の健康状況を改善するための一助になると信じています。私はベストを尽くしたいと思います。