アジアの母と子をささえる国際保健医療支援団体

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こんにちは!お母さん募金

一口500円からはじめられるマンスリー募金で
カンボジアやインドネシアの女性の安全なお産をささえることができます。

医療環境や人材が整っておらず、出産時に亡くなるリスクが限りなく高いカンボジアやインドネシア。ピープルズ・ホープ・ジャパンでは女性が無事に出産できるよう、診療所スタッフの育成や助産師さんの教育をはじめ、村人への保健教育などに力を入れ地域全体で人を育てる活動をしています。一人でも多くの女性が無事に出産を終えてお母さんになってほしい・・・そんな想いをこめて「こんにちは、あかちゃん」ならぬ「こんにちは、おかあさん」募金をはじめました。
クレジットカードで寄付する

いただいた募金はこちらの活動に使われます。

カンボジア「母子保健改善」

妊産婦死亡率の高いカンボジアの農村部で、母子保健面でのケアができるような仕組みを地域全体で目指しています。特にこの地域で必要とされている「継続ケア(妊婦健診、普通分娩、産後健診、乳児ケア、家族ケアといった一連のサービス)」を実践するため、保健行政区の監督のもと、保健センター助産師が地域住民の信頼を得てサービスを提供できる体制を作ることを目標として活動を進めます。≫詳しい活動の内容はこちら

 

ミャンマー「母子保健改善」

ミャンマーの農村部では自宅分娩が非常に多いことや、劣悪な衛生環境や緊急事の対応の遅れなど。母子の死亡率を改善するためには、全ての母親と子供の継続ケアへのアクセス改善が必須であり、サービス提供側の改善のみならず、母親や家族が母子保健について十分理解する必要があるとされています。事業目標としては「地域の母子が基礎的な母子保健サービスへアクセスできる。」 活動としては「医療設備改善」「助産師スキル」「村人の保健知識改善」の3点で活動を形成します。 )≫詳しい活動の内容はこちら

ご支援いただいた方にはきちんとご報告いたします。

ご支援いただいている活動を報告する活動レポートを年2回、PHJの機関誌HOPEニュースを定期的に送付いたしまます。またPHJのオリジナルカレンダー1部も進呈いたします。

(報告レポート イメージ)

毎月少額の支援で、お母さんたちを支えてみませんか?

クレジットカードで寄付する

※こんにちは!お母さん募金はクレジットカードでの寄付のみとなっています。

決済について
・お申込みいただいた日の月よりマンスリーサポーターとして登録いたします。
・領収書は一年に一回発行いたします。
・通常のカード利用と同様に、ご利用クレジットカード会社各社のお引落とし日となります。

退会について
・退会のご希望の場合、お申し出頂いた日の2か月後の月までお引き落としとなりますので、ご注意ください。