アジアの母と子をささえる国際保健医療支援団体

トップページ > 参加する >  スタディツアーに参加する
認定NPO法人
ピープルズ・ホープ・ジャパン
〒180-8750
東京都武蔵野市中町2-9-32
TEL:0422-52-5507
FAX:0422-52-7035

スタディツアーに参加する

2014年PHJカンボジアスタディツアー動画紹介

2016年PHJタイ スタディツアー(最少催行人数に達せず中止となりました)

>>2016年タイ スタデイツアー詳細はこちら

過去に実施したツアー(一般公募)

◆2014年春 カンボジアスタディツアー>「カンボジア×農村×保健」 パンフレット(PDF) 終了報告書(PDF)
◆2013年春 カンボジアスタディツアー「カンボジアの農村に住む人々の健康と医療について考える旅」

写真による報告(PDF)ブログによる報告

◆2012年 タイ・カンボジアスタディツアー パンフレット(PDF)

◆2011年 タイ・カンボジアスタディツアー 報告レポート(PDF)

◆2009年 タイ・カンボジアスタディツアー

過去に実施したツアー(特定大学の受け入れ)

◆2015お茶の水女子大スタディツアー(大学での事前講座、スタディツアーカンボジア現地視察1日受け入れ)
◆2015年埼玉大学スタディツアー ブログによる報告

◆2013年埼玉大学スタディツアー

◆2012年埼玉大学スタディツアーカンボジア農村の洪水と生活戦略 学生による報告レポート(PDF)

◆2011年埼玉大学スタディツアー

◆2010年埼玉大学スタディツアー

*埼玉大学が主催し企画段階よりPHJが協力しているスタディツアー。夏季集中講義「異なる文化と出会う」の一環としてカンボジアへのスタディツアーをサポート。ツアーの企画・アテンドに関してPHJスタッフがサポートしています。

2012埼玉大学スタディツアー

参加者の声

・このツアーで学べたことの中でも特に大きかったのが、「インタビューの仕方」でした。今回のフィールドワークで村の人にインタビューをするときに英語から日本語への通訳という役割をさせてもらいました。通訳という仕事に興味がある私にとってとても良い経験であった。

[大学生(国際関係学部)]

・日本のお産事情の概要を知っているため、日本との比較を通して理解を深めることができたが、参加者に学生や他職種の方もいたことで視点が広がり、グループワークを通してさらに自分の専門外の部分についても学ぶことができてとても勉強になった。

[都内病院勤務 助産師]

・出発前、国際協力とは現地の貧しい人に先進国の人が何かをしてあげるものであるのだと漠然と考えていた。しかし、タイ・カンボジアの病院や保健センターを見学し、現地を見学することで、実際には現地の伝統や文化が存在し、それらを尊重しながら行う必要があることに気が付いた。
[大学生(医学部)]