アジアの母と子をささえる国際保健医療支援団体

トップページ > PHJとは >  スタッフ紹介

スタッフ紹介

ピープルズ・ホープ・ジャパンで働く国内および海外事務所のスタッフを紹介します。

PHJ本部東京事務所スタッフ

東京事務所では資金調達、海外事業のサポート、広報といった業務を15 人(2017年10月現在)のスタッフでこなしています。
【スタッフインタビュー】
理事長 小田晉吾
代表 廣見公正
副代表 小川敏夫
管理部人事 神谷洋平
管理部総務 杉山久子
企画部 桜小路光紀
募金部/東日本大震災支援 北島弘
募金部/東日本大震災支援 横尾勝
募金部 大河内恒
募金部 山﨑承一
広報室 矢﨑祐子
広報室 南部道子

カンボジア事務所スタッフ

カンボジア事務所長

福島菜見子

2016年6月に加わりました。
日々活動地で直面する課題は多いのですが、自身の経験、新しいアイデア、そしてPHJの遍歴を活かしながら人々の健康を支える支援をしてゆきます。
(看護師・保健師・公衆衛生学修士)

プロジェクト・オフィサー

サレス

2014年9月にPHJに加わりました。4人の子供の父親です。PHJが農村で貧しい人々、特に妊産婦を支援していることに賛同しています。これまでの経験を活かして他のスタッフと協力してゆきます。英語でのコミュニケーション力も上達できると思います。
(メディカルアシスタント)

アドミ・オフィサー

ンゴット

2005年11月にPHJに加わりました。PHJでの仕事に満足していますが週末には大学院で経営学修士コースを受講しています。家族は妻と男の子の3人です。息子の名前はヴィレック・パンニャ(クメール語で「賢い利口な子」)です。
インタビューはこちら

プロジェクト・オフィサー

ナリー

2014年11月にPHJに加わりました。PHJの仕事に誇りをもってプロジェクトが終了するまで続けたいと思います。家族は夫、10才の息子と3才の娘の4人です。
(正看護師)
インタビューはこちら

フィールドスタッフ

パリカ

2015年1月にPHJに加わりました。正助産師です。保健行政区のスタッフや保健センターの助産師たちと協力して、活動地の人々の健康な暮らしを支えてゆきます。
(正助産師)

フィールドスタッフ

シノル

2012年に大学を卒業しました。PHJには2014年10月に加わりました。PHJの活動を所長や他のスタッフと進め、カンボジアの発展に貢献したいと思います。

ドライバー

シナ

コンポンチャムにあるPHJ事務所でドライバーとして働いています。38才です。家族は妻と子供ふたりです。PHJでの仕事はやりがいがありずっと働きたいです。

 

ミャンマー事務所スタッフ

ミャンマー事務所長

真貝祐一

■ミャンマー事務所の統括・運営
2014年6月よりPHJの一員としてカンボジア・インドネシア・タイの事業活動を経験し、2015年3月よりミャンマー事務所長としてネピドーに居ります。異なった文化の中で前向きに母子保健改善活動に取り組んでゆきます。(公衆衛生学修士)

プログラム・マネージャー

志田保子

2016年10月に入職しました。PHJの事業が現地に即した活動となるよう、現地の人々と共に考え、常に現場の声に耳を傾けていきたいと思っています。
(看護師 助産師 公衆衛生学修士)

プログラム・オフィサー

ピョー・ゾウ・アウン

ミャンマー事務所の最初のスタッフとして、所長を支え事務所の使命を果たしたいと思います。趣味はウオーキングのほかアドベンチャー・ムービーを見ることです。PHJがミャンマーの農村の保健医療環境の改善を目的としていることに感謝しています。
インタビューはこちら

プロジェクト・オフィサー

ピョー・ミン・テュ

公衆衛生大学卒業生です。PHJには2016年12月に加わりました。趣味は読書と新しい事を知り学ぶことです。公衆衛生は重要な分野との信念を持っているので、PHJで活動ができることは大変うれしく、活動サイトのために全力を傾けます。