プレスルーム



仲間で伝えるエイズ予防:タイに広域教育の拠点(2007年7月17日 朝日新聞)

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イラク小児心臓病 サジャドちゃん手術終了(2007年6月8日 産経新聞)

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戦火のイラク 心臓病2児 希望求め出国:日本のNPO支援を模索(2007年5月14日 産経新聞)

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寄付する人生(2005年9月16日 日本経済新聞)

プロジェクトHOPEジャパンは、都内在住の篤志家より一千万円の寄付を頂きました。私たちは、この大口寄付を医療教育支援に使わせていただく予定です。 kihusurujinsei


インドネシアの病院支援 機器寄贈や研修受入れ(2005年9月10日 日本経済新聞)


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インドネシアへCT寄贈(2005年8月25日)

●「認定NPO法人 プロジェクトHOPEジャパン」(東京都武蔵野市、理事長 甲谷勝人)は、インドネシア国バリ州の病院に中古CTスキャナ一式を寄贈し、 同時にCTに関して病院の医師3人を日本招聘し研修教育を実施することになりました。(総事業費:2000万円)

この寄贈はインドネシアで医療支援活動を続けるプロジェクトHOPEジャパンが、現地の強い要望により実施するもので、HOPEにとっても初めてのCT寄贈になります。

寄贈先の「ギアーニャ病院」は東バリ地区の中核病院で、交通事故や作業中の落下事故などの災害による患者対応が出来る病院として医療機器の充実が望まれていました。

今回寄贈するCTスキャナは日本の病院で使用されたものですが、その機能が十分発揮できる状態に修復し今後10年は使用できるものです。来日する3人の医師はCTの使用方法や 画像診断技術などを日本の総合病院で約1ヶ月の研修を受けます。

この結果、インドネシア東バリ地区で初めてのCT設置により、住民への医療サービス向上に大きな期待が持たれております。

本事業は外務省補助金を得て実施しますが、下記企業・病院のご協力をいただきました。
       ・GE横河メディカルシステム(株):CTハード寄付と現地据付・現地トレーニング
       ・AIGエジソン生命保険(株):インドネシア3医師の日本招聘
       ・聖隷浜松病院:CT日本研修の受入れ(9/5-9)
       ・大雄会病院: CT日本研修の受入れ(9/12-16)



自らの手でNGO創設 イラク医療支援「指名」受ける(2004年7月13日 日本経済新聞)

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●甲谷理事長の当日の感想
3月1日、ホワイトハウスで開催されたローラ・ブッシュ夫人主催の昼食会において「イラクに対する医療支援プログラムをProject HOPEをパートナーとして推進する」ことが発表され、 私もProject HOPE のボードメンバーの一人としてこの催しに参加しました。参加者はProject HOPE 関係者30 名を含む総計約90 名でした。

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アフガンの子供に食料を 現地支援団体に400万贈呈(2003年9月18日 読売新聞)

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「大きな反響届いた」 アフガンの母子に食糧支援(2003年9月17日 毎日新聞)

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「母国の医療向上させたい」 聖マリ医大病院で研修(2003年6月24日 朝日新聞)

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最新技術同僚医師に伝えたい カンボジアの2人(2003年6月21日 読売新聞)

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救いたい タイの心臓疾患児たち(2001年4月13日 東京新聞)

日薬連 タイの小児心臓病患者支援へ資金協力 (2001年4月13日 日刊薬業)
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ルーマニアでの赤ちゃん洗濯機寄贈の反応(2001年3月)

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ボスニア歯科医療支援(2001年2月)

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ブラショフの赤ちゃんに洗濯機を(2000年9月20日 朝日新聞)

ルーマニアに洗濯機を(2000年9月22日 東京新聞)
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医療機器1000万円相当寄贈 ルーマニアの病院へ(1999年8月)

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組織発足当時(1997年2月)

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